静岡大学総合防災センター
地域の「防災ホームドクター」
 
Since Mar.8,2008
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2008年 活動履歴
  • 2008/12/22 本センターのパート事務職員を募集しました(1月7日〆切→選考終了しました)。
  • 2008/12/20 本センターと静岡県が主催する第8回(通算第10回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム
  • 2008/12/16 静岡大学と静岡県の防災協力協定が締結されました。
    「 防災で県と6大学協定 県内の教育・研究振興 コンソーシアム設立目指す」(静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/12/12 富士山の火山防災教育のための副読本「富士山大噴火が迫っている!最新科学が明かす噴火シナリオと災害規模」(教育学部小山真人教授著、技術評論社刊)が発売になりました。
  • 2008/12/10 中国四川大地震を起こした竜門山断層帯の地震発生履歴に関する研究成果(本学創造科学技術大学院の林愛明教授の研究グループによる)がNHK「おはよう日本」の中で紹介されました。
  • 2008/12/6 本センターと静岡県が主催する第7回(通算第9回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム
  • 2008/12/2 津波避難ビルの現状に関する研究成果(本学教育学部大学院生の佐野友絵と教育学部小山真人教授による)がNHKのローカルニュース「たっぷり静岡」の防災特集で紹介されました。
  • 2008/11/29 本センターと静岡県が主催する第6回(通算第8回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム
  • 2008/11/25 富士山の火山防災教育のための副読本「セクターコラプス-富士山崩壊-」(教育学部小山真人教授監修、集英社刊)が発売になりました。
  • 2008/11/14 津波避難ビルの現状に関する研究成果(本学教育学部大学院生の佐野友絵と教育学部小山真人教授による)が第23回地域安全学会研究発表会で報告されました。
  • 2008/11/1 本センターの専任スタッフ(准教授)として、名古屋大学から林能成氏が着任しました。
  • 2008/11/1 静岡県・静岡大学・静岡県立大学・富士常葉大学・東海大学が共催する地震防災フォーラム(通算第7回土曜セミナーとして取り扱い)「災害に強い地域社会を創る」が開催されました。
    プログラムはこちら  「地震防災で産学官の連携議論」(静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/10/25 地震体験車を用いた緊急地震速報の検証実験(6/3-5)の結果が日本災害情報学会第10回学会大会で報告されました。
  • 2008/10/24 地震体験車を用いた緊急地震速報の検証実験(6/3-5)の結果が静岡新聞で報道されました。しかしながら、見出しの「地震の備え"イメトレ"ではダメ」は不適切なものが付けられたと考えています。私たちは試行錯誤をくり返しながら地震をリアルにイメージしてもらう教示法を検討しているのであって、イメージトレーニングそのものを否定する意図は全くありません。
  • 2008/10/10 本センターのスタッフや協力者多数が講師をしている静岡大学の講義「地震防災」のテキスト(「地震防災」里村幹夫・編著)が学術図書出版から刊行されました。
  • 2008/10/3 FM-Hi!(シティエフエム静岡)の番組「ひるラジ!静岡情報館」で本センターのことが紹介されました。
  • 2008/9/27 本センターと静岡県が主催する第5回(通算第6回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム
  • 2008/9/13 本センターと静岡県が主催する第4回(通算第5回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム
  • 2008/9/8 沼津市民生委員児童委員研修のための防災講演会が、本センターの主催で静岡大学人文学部大講義室において開催されました。
  • 2008/8/30 本センターと静岡県が主催する第3回(通算第4回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム
  • 2008/8/30 地震体験車を用いた緊急地震速報の検証実験(6/3-5)の様子と結果の一部が次の番組中で紹介されました。
    SBS(静岡放送)防災特番 徹底検証!静岡を襲うM8の現実
    8/30 (土) 15:30 〜 16:24 (54分)
  • 2008/7/26 本センターと静岡県が主催する第2回(通算第3回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム   「東海、東南海連動発生の可能性も」静岡で防災セミナー(静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/7/15 日本心理臨床学会から心のケア支援チーム第二次派遣隊の一員として中国四川大地震の被災地に派遣された本学教育学部附属教育実践総合センターの小林朋子准教授の報告会が、静岡大学で開催されました。
  • 2008/7/1 本センターの専任スタッフ2名を公募しています(すでに締め切られました)。
  • 2008/6/28 本センターと静岡県が主催する第1回(通算第2回)土曜セミナーが開催されました。
    プログラム   「地震予知の現状説明 県と静大公開講座」(静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/6/12 静岡県内の活断層に関する本学創造科学技術大学院の林愛明教授のコメントが静岡新聞に掲載されました。
    「県内断層帯の再調査急務 林静大院教授指摘「四川」から1カ月」
  • 2008/6/10 日本心理臨床学会から心のケア支援チームの一員として中国四川大地震の被災地に派遣された本学教育学部附属教育実践総合センターの小林朋子准教授の報告会が開催されました。
    「心のケア「専門家不足」静大・小林准教授が報告 四川大地震被災地」(静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/6/3-5 本学教育学部小山真人教授と村越真教授が、静岡県防災局ならびに静岡放送の協力を得て、地震体験車を用いた緊急地震速報の検証実験を行いました。ただいまデータの解析中です。(2007年度の検証実験結果はこちら
  • 2008/6/3 本学創造科学技術大学院の林愛明教授の四川大地震の現地調査報告会(通算第1回土曜セミナーとして取り扱い)が、本センター準備チームと静岡県の主催で開催されました。
    プログラム  「耐震化は急務と強調 林静大大学院教授報告会」 (静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/5/26 本学創造科学技術大学院の林愛明教授の四川大地震の現地調査報告会が、日本地球惑星科学連合大会で開催されました。
    「既存の活断層」原因 四川大地震調査の林教授(静大大学院)が緊急報告 (静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/5/15 本センターとそのプロジェクトに関する本学教育学部小山真人教授の解説記事が静岡新聞に掲載されました。
    しずおか防災コンソーシアム 災害に備える知の組織
  • 2008/5/13 本学創造科学技術大学院の林愛明教授が中国・四川大地震の現地調査に出発しました。
    「静大教授ら四川大地震現地へ 断層など調査」 (静岡新聞サイトで紹介されました)
  • 2008/2/25 本センターのプロジェクトに関する紹介記事が静岡新聞夕刊トップに掲載されました.
    「静大が防災教育”事業化” 地域力向上狙う」
 
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