歴史地震研究会〔会誌・歴史地震〕
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歴史地震  Historical Earthquakes  ISSN 2189-9630
各号の目次PDFファイル中の論文タイトルをクリックすれば,その論文のPDF
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「歴史地震」第30号(2015) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第29号(2014) もくじと論文閲覧  訂正
「歴史地震」第28号(2013) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第27号(2012) もくじと論文閲覧  訂正
「歴史地震」第26号(2011) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第25号(2010) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第24号(2009) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第23号(2008) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第22号(2007) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第21号(2006) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第20号(2005) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第19号(2003) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第18号(2002) もくじと論文閲覧
「歴史地震」第17号(2001) もくじ
「歴史地震」第16号(2000) もくじ
「歴史地震」第15号(1999) もくじ
「歴史地震」第1-14号(1985-1998) もくじ
「歴史地震」の標準形式(WORDファイル・48Kbyte)
  ・同PDFファイル(150Kbyte)
歴史地震研究会会誌編集規定(PDFファイル・106Kbyte)
投稿シート(WORDファイル・64Kbyte)
  ・同PDFファイル(270Kbyte)
※「歴史地震」は,歴史地震研究会の会誌です.
※論文PDFファイルは,会誌発行から半年経過後に公開します.
※オンライン公開しているPDFについては,冊子版から解像度を落とすとともに,図・テキストのコピー制限をかけさせていただいております.ご了承ください.
※第17号(2001)以前については,目次のみの公開とさせていただいております.
※歴史地震研究会は,会誌「歴史地震」を国立国会図書館(全号)や都道府県立図書館の一部(17号から)などに寄贈しています.このホームページにPDFが掲載されていない過去の号の閲覧や研究目的での一部複写をご希望の方は,図書館を利用してください.
※古い「歴史地震」には,目次と本文中の記事における題名が異なっている場合があります.著書・論文等での引用文献として利用するなど,正確を期する必要がある場合には,必ずご自身で原本を閲覧して確認するなどして下さい.なお,「歴史地震」の発行者は14号までは東京大学地震研究所,15号以降は歴史地震研究会です.
※「歴史地震」は,第19号までは年度報告の意味として,実際の発行時期(毎年3月)の前年を発行年として表記してきました.しかし,このことは誤解を招きやすく,煩雑でもあるため,第20号からは発行日のある年をそのまま発行年として表記するように改めました.このため,2004年号が欠けているように見えますが,これは見かけ上のものです.
バックナンバー頒布について
 在庫がある「歴史地震」ならびに「歴史地震研究会講演要旨集」のバックナンバーについては以下の価格(別途送料)で頒布致しております.
会員 1,000円/部
非会員 3,000円/部(幹事会で承認が得られた場合に限る)

2016年5月末日現在の在庫有り
「歴史地震」13,15,19,20,22,23,24,25,26,27,29および30号
「歴史地震研究会講演要旨集」18,22,27,28,29および30回
※行き違いで在庫切れとなる場合がありますことをご了承ください.
※問い合わせ先
歴史地震研究会総務委員会(委員長:林 能成)
関西大学社会安全学部(〒569-1098 大阪府高槻市白梅町7-1)
電子メール:
FAX:072-684-4188
『歴史地震』 原稿募集のおしらせ
 会誌『歴史地震』では,通年,投稿を受け付けておりますが,2016年5月末発行予定の次号(第31号)に掲載希望の方は,2015年11月30日(月)までにご投稿をお願いいたします(例年より1ヶ月半ほど早くなっておりますのでご注意ください)
1.募集原稿の内容
 『歴史地震』は,歴史上の地震・火山噴火ならびにそれに関連する諸現象・諸問題を対象とする記事で構成し,記事の種別として,論説資料講演要旨報告紹介を取り扱います.編集出版委員会では,第31号を次の記事を中心に構成する方針です.
(1) 2015年9月の第32回歴史地震研究会での発表内容に関連する記事
(2) 昨年までの研究会で発表された内容,あるいはそのほかのオリジナルな内容に関する記事
(3) 2015年9月の第32回歴史地震研究会の講演要旨集に掲載された講演要旨
これらのうち,(1)(2)の投稿をお待ちしています.
2.編集体制と編集方針
 『歴史地震』は以下の編集体制・方針を取っております.
1. 編集出版委員会で編集作業を進めます.
2. 論説および資料については,査読制を取り入れています.少なくとも1名の査読者が原稿を読んで意見を著者にフィードバックし,不備を指摘・訂正していただきます.
3. 原稿を作成する標準的な体裁「『歴史地震』 の標準形式」(WordPDF)を定めています.Wordファイルを書き換える形で原稿を準備されることをお奨めします.
4. 電子ファイルでの投稿を奨励します.少なくとも本文は電子ファイル(フロッピーディスク等あるいはメール)で投稿していただけると,編集作業が効率的に行えますので,ご協力をお願いいたします.
5.「投稿シート」(WordPDF)に必要事項をご記入のうえ,このシートとともにご投稿ください
6. 最終原稿は,印刷物としての『歴史地震』のほか,PDF版として歴史地震研究会のウェブサイトで一般に公開します.原則として,印刷物はモノクロで刊行します.
7. その他詳細は,編集規定をご覧ください.
3.投稿先
・電子メールでご投稿の場合:
※ 添付ファイルが5MB以上の大きさになる場合には,CDなどに焼いてご郵送ください.
※ 原稿を受領した場合は,必ずその旨の返信をしております.一週間以上経過しても受領の連絡がない場合には,何らかの原因でファイルを受け取ることができていない可能性がありますので,お手数ですが,上記アドレスまで再度お問い合わせください
・郵送でご投稿の場合:
〒101-0064 千代田区猿楽町1-5-18千代田ビル8F
地震予知総合研究振興会内 歴史地震研究会編集出版委員会 宛
※ 郵送で投稿する場合は,必ず,上記アドレスにも連絡して下さい
・ご投稿の際には,忘れずに「投稿シート」をご提出ください.
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